全てのおかあさんにマタニティフォトを

私、二人の出産を経験済の母ですが、マタニティフォトの経験がありません。

当時は「マタニティフォト」という言葉は知っていましたが、
お腹を出して写真を撮影してもらう ことに
こっぱずかしさもあり 笑

出産準備でも忙しかったり、

いつの間にか、産後の母。

あの時の姿はもうもどってきません。

今になって妊娠時期の姿をきっちりと残していなかったことに後悔を感じています。


マタニティフォトは、

自分の記念

にもなりますが、

 

成長したわが子に、
お腹の中にいあたこと

出産してやっと対面できたこと
を伝えられることに、より価値があると感じています。

わが子に命のキセキを伝えられるとても価値の高い写真。
(そのためには、産後のベビーフォトも必須!!になるのですが。)

そんな私自身の想いものせて、

カメラデイでは、
全てのお母さんにマタニティフォトを!
というモットーで、事業を進めています。

安心 安全に。
そして気軽に。

写真スタジオで予約しなくても大丈夫。
通いなれた産院だから、安心で安全。

ドレスが少し恥ずかしいという方は、こちらのご夫婦のように普段着で。

カメラデイは、すべてのお母さんにこの感動をお届けしたく、事業拡大のため、多くの産院にご提案も進めます。

コロナ禍の対策もしっかりとしていきます。

コロナ禍でも、妊娠・出産の感動はあじわってほしいから。

現在は、幕張市内にあるWクリニックフォーマザーズ幕張院内でのカメラデイの撮影サービスを受けることができます。 https://w-clinic.or.jp/

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来年は2/6(土)開催します。ご予約開始しています。

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おつかれさま

Wクリニックフォーマザーズ幕張院内でのベビーフォト撮影会。
マタニティフォトも含めて、主要カメラマンとして活躍してくださったまみさんが、本日をもって卒業されました。

二年間、穴をあけずにプロのお仕事をしてくださったまみさん。
ママとベビーに徹底的に向き合い寄り添うまみさんは、いつでも臨機応変に対応してくださいました。
まさに、「ベビーのプロ」。

まみさんからは、カメラマンという立場からたくさんの貴重なアドバイスをいただき、カメラデイの事業を進化させてきました。
時には、先輩ママとして育児の相談にものっていただきました。


まみさんのことは、ビジネスパートナーとして、そして先輩ママとして、心から尊敬しています。

そんなまみさん、これからは新たなステージで新たな事業を立ち上げるとのこと。
そこには、「ママのために」という強い想いが土台となっている、素晴らしい事業です。
カメラデイの「ママとベビーに寄り添う」という理念とも重なり、心から応援していきたい、そう思っています。

まみさん、これからもカメラマンとしての活動も続けるそうなので、ご依頼がある方は、ぜひお問い合わせくださいね。
https://www.nature1.jp/?fbclid=IwAR3aII3bvgR6DIf97vjL7iEF5QYe4l6JQLRd7f5VdAJpUcDnYmLKAQDzBlI

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今できること

あっという間に、初夏になりました。

桜の時期は、コロナ感染の心配がじわじわと来始めた頃.

そこから、自粛要請、緊急事態宣言・・・と、不安な時期が続いています。

 

元気いっぱい育ち盛りの子供がいる家庭では、ステイホームは結構キツイ・・・。

そんな時だからこそ、私は「今は子供との時間を楽しむ時間」と割り切って、PCを開く時間もうんと減らし、のんびり過ごしてきました。

 

普段しないスイーツ作りもたくさんして、お祝いと称したケーキも何度も食べ体重増加!

息子のリップスティック(=スケボーの進化版?!)をまねて練習して、派手にこけて前進打ち身!

 これではいかん、と筋トレしたり、あがいてみたり・・・。

 

ですが、そんな生活の傍ら、

これまで出会ったお客様や仲間であるカメラマンさんのことが気になります。

妊婦様・育児中のお母様・赤ちゃん・・・、この状況下どのように過ごされているのか・・・。

 

とりわけ赤ちゃんは、日々成長していて、それはこの不安な状況下でも同じこと。

そのキセキや感動をカタチとして残すことが私達の提供するサービスなのに、それが現在はできていないもどかしさがあります。

 

安心できる社会になった時に、皆様に幸せを提供したい。

そんな思いで、また少しづつ自宅でお仕事モードに転換しつつあります。

 

今できることを、粛々と。

仕事も育児も、自分磨きも。

 

与えられた長い時間は、むしろ楽しんで充実した期間になりますように。

私も。

皆様も。

 

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産婦人科内での撮影会

こんにちは。

カメラデイの吉村です。

 

今日は、産婦人科内でのマタニティフォト撮影について。

 

マタニティのお母さんって、とても美しく神秘的な姿なので、ぜひカタチに残して、生まれてきた我が子に見せてあげてほしい、と思います。

 

とはいえ、体調などを考えて二の足踏んでしまうこともありますよね。

 

カメラデイの産婦人科内での撮影会は、普段通い慣れて産院での撮影ということで、安心してご参加頂けます。

 

 「マタニティフォトって敷居が高くて」

 

というお客様にも、気軽に参加いただけるところが好評です。

 

  ここでうまれたよ

 

という事実がわかるよう、あえて産院風景が残る写真を心がけています。

 

 

 

 

 

今回の撮影会では、フリーカメラマンとしてもご活躍のヒダサトコさんが撮影しました。

マタニティドレスの他、素敵なアクセサリーもご用意いただき、より妊婦様が美しく映るよう、細かいところまで配慮頂きます。

 

もちろん、普段着でカジュアルなマタニティフォトを残される方もいらっしゃいます。

 

妊娠時期の良い思い出ができた

通い慣れた産院だから臨月でも安心して参加できた

 

などのありがたい感想を多数頂いております。

 

スタジオではない「産婦人科」という場所で撮ることの価値

を、より多くの皆様に知っていただきたく、これからも活動していきます!

 

撮影会カメラマン:ヒダサトコ

 サブカメラマン:AYU

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ママとベビーによりそうサービスを

こんにちは。

カメラデイの吉村です。

 

HPのブログはかなりの久々です。(フェイスブックは時々更新していました!と言い訳させていただく 笑)

 

2017年に設立したカメラデイは、「出張撮影をより多くの方に」という理念に基づき、さまざまな事業にチャレンジしてきました。

今思えば、一貫性がなかったかも・・・!

 

そんな中、設立当初から継続している事業が「産婦人科内での撮影サービス」です。

カメラデイはこの度、この事業にコミットすべく「ママとベビーのしゃしんさつえい カメラデイ」として再スタートをきりました。

 

産婦人科内でのマタニティフォト撮影・ベビーフォト撮影に携わる度に目にすることのできるお客様の幸せで優しい笑顔、赤ちゃんの神秘的な姿。

写真スタジオではなく、生まれた産婦人科内だからこそ残せる「キセキ」を目の当たりにし、これは、もっともっと全国に広げるべきサービスだと、再認識しました。

 

単なる撮影サービスではなく、「ママとベビーによりそうサービス」を提供すべく、カメラデイは再スタートします。

 

生まれてきてくれてありがとう

って言葉が自然とあふれるようなサービスを目指して。

カメラデイは、ママとベビーにとことん寄り添います。

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