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全てのおかあさんにマタニティフォトを

私、二人の出産を経験済の母ですが、マタニティフォトの経験がありません。

当時は「マタニティフォト」という言葉は知っていましたが、
お腹を出して写真を撮影してもらう ことに
こっぱずかしさもあり 笑

出産準備でも忙しかったり、

いつの間にか、産後の母。

あの時の姿はもうもどってきません。

今になって妊娠時期の姿をきっちりと残していなかったことに後悔を感じています。


マタニティフォトは、

自分の記念

にもなりますが、

 

成長したわが子に、
お腹の中にいあたこと

出産してやっと対面できたこと
を伝えられることに、より価値があると感じています。

わが子に命のキセキを伝えられるとても価値の高い写真。
(そのためには、産後のベビーフォトも必須!!になるのですが。)

そんな私自身の想いものせて、

カメラデイでは、
全てのお母さんにマタニティフォトを!
というモットーで、事業を進めています。

安心 安全に。
そして気軽に。

写真スタジオで予約しなくても大丈夫。
通いなれた産院だから、安心で安全。

ドレスが少し恥ずかしいという方は、こちらのご夫婦のように普段着で。

カメラデイは、すべてのお母さんにこの感動をお届けしたく、事業拡大のため、多くの産院にご提案も進めます。

コロナ禍の対策もしっかりとしていきます。

コロナ禍でも、妊娠・出産の感動はあじわってほしいから。

現在は、幕張市内にあるWクリニックフォーマザーズ幕張院内でのカメラデイの撮影サービスを受けることができます。 https://w-clinic.or.jp/

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来年は2/6(土)開催します。ご予約開始しています。